■商品説明
350年の歴史ある『小石原焼』のフードボウル。
※小石原焼きとは、福岡県を代表する焼き物で国の伝統工芸品に指定されています。
小石原焼きといえば『とびかんな』の模様。
※飛び鉋(とびかんな)とは、工具の刃先を使って、連続した削り目をつける技法です。 とびかんなの模様を皿の内側一面に施し、フードの滑り止めになることで食べやすくなっています。
平均的な猫や小型犬(体重8�毀に�)が食べやすい高さの10�僂覆里嚢△傍佑泙蕕擦襪海箸箋嬶�することを軽減できます。
いたずら好きな猫ちゃんはフードボウルを倒そうとしたり、フードを隠す習性の手で掻いたりしますが、このフードボウルは土台を幅13.5�僂塙�く取ることで安定感があるため転倒防止にもなっています。
陶器で皿の内側に凹凸があるおかげで長時間、フードが残っていても皿に引っ付くことが軽減されています。
侘び寂びの焼き物を現代の共生する社会にてフードボウルにすることで、実用性と置物としての装飾美を実現します。
※小型犬にも合うサイズ感です。
※表記の大きさや柄、色艶など実物は若干の個体差が生じます。
※製品の性質上、色むら、ひび割れなどが若干ある可能性がありますが侘び寂びを楽しむモノとしてご理解お願い致します。
・サイズ
上皿:直径12��
:深さ4��
足(土台)
:直径:13.5��
:高さ6��
首:直径10��
色・柄: 上皿:内(とびがんな) :外(白)
足(土台):ホワイト、ブラウン、ブラック
(とびがんな) とびがんなの模様 皿の内側は全面 足の部分は2�冂�度
重量:470g(±10g)
容量:250��
素材:陶器